勉強・読書・英語についての私の考え

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目次

勉強・読書・英語についての私の考え

「努力したら負け」「努力感があるということは何かを間違えている」「やらないと気が済まない」「ゲームにハマる子どもと一緒」

 

「読書」について

・読書はこんなに楽しい!

・「娯楽のための読書」と「知識量を増やすための読書」と「試験に通るための読書」と「読まない本を仕分けるための読書」を分けて考えるべきだ

・しっかり勉強したいなら一日数十冊は読んで当たり前

・速読多読のほうが知識量が増える

・速読多読のほうが理解度が上がる

・「マクドナルド」の看板が読めるなら、速読はできる

・速読は誰でもできる

・私も昔は「いや、一日30冊ってウソだろ」って思ってました

・速読多読は楽しい!

・苫米地さんの本を読もう

・読書・勉強がつまらないのは「読むのが遅い」から

・読書・勉強がつまらないのは「理解しなければいけない」と思い込んでいるから

・「大量の読書で情報量が増える→人間の脳が、それらの情報の中から勝手に法則性を抽象化する→知識・概念の量が増える」

・無意識を限りなく上手く活用する

・ゴールがあれば読書は完全なるwant toになる

・毎日数十冊読まないと落ち着かなくなる

・授業で先生がおすすめしてた本なんてすぐ読める

・別に速読と熟読を両立させてもいい

・同じ本を何度読んでも良い

・たとえば、ウィトゲンシュタインについて詳しくなりたかったら、こうする

・読書は気楽にいくらでも楽しめる娯楽

 

・テクネー系…「工学的数学、論理学、物理学、統計学」

・数学は「理系の大学学部生の教養レベル」までこなせればいい。数学でいえば、小中高の数学+微分積分と線形代数まで

・「テクネー系」はこう攻略する

・テクネーは、いかに「意識的にこなすところを減らすか」に注力する。できるだけ無意識に処理してもらう

・テクネーも結局は知識量に帰着する

・テクネー+多読が最強

・テクネーのために使う良い本を選んで、それを毎日とにかく読み続ける

・同じ本を複数回読む場合でも、本の中身は変わっていないが、自分のほうが変わっているので、実質的には違うものを読んでいることになる

・「手を動かしながらじっくり」で挫折する理由

・テクネーだけでは知識量が全然増えないので行き詰る

・登録しておくと便利なおすすめニュースサイトの一覧(日本・海外)

 

 

「勉強・学問・学業」について

・勉強・学問・学業はこんなに楽しい!

・「努力」を捨てよ

 

・勉強の動機は「ただ単に楽しいから」と「ほかの人の役に立つから」とが半々

・「これを極めたい!」と思えることを見つけよう

・人間は究極的には「ほかの人の役に立つ」ことによってしか幸せを得られない

・現代の知識社会においては、知識量がなければ人の役には立てない

・人生の前半はしっかりと勉強する

・しっかり勉強すれば、それだけ人の役に立てる

・判断の確率を上げる

・知識がないことは認識すらできない

・「ほかの人の目線になって考える」のが上手になる

・これまで興味が無かったジャンルの雑誌もガンガン読もう

・「一般教養」をガッツリやろう!

・文系理系の区別なんて忘れよう!

・ゲームをやり込むのと一緒

・日本の学校教育の悪い面

・高校までの勉強法はきれいさっぱり忘れよう

・なぜ10分で読み終わる教科書を半年かけてやるのか?

 

「英語」について

・英語は楽しい!

・「本気で学問をやりたい、本気で世界のトップランナーとして人類の役に立ちたい」という気持ちが少しでもあるなら、英語は絶対に必要

・日本国内だけで一生を過ごすのなら、英語はやらなくてもOK!

・Google翻訳の威力

・到達目標は「ネイティブの知的エリートをディベートで余裕で打ち負かす」「我々が日本語を使う感じで英語を使う」「英語で勉強し、思考し、議論し、発信する」

・ゴールが高ければ英語の習得は超イージー!

・ゴールのなかに「英語でネイティブ以上であること」をうまく入れてやる

 

・基本方針:「英語脳」を作る。英語は英語のまま理解する

・圧倒的な量の英語のシャワーをひたすら浴び続ける

・どのくらい浴びるのか?

・一般的に言われている量よりもはるかに多い

・英語「を」勉強するんじゃなくて、英語「で」勉強するほうが良い

・「英語は努力したら負け」くらいに思っておく

・英語音声英語字幕での連ドラ視聴、英語の速読多読、真似・シャドーイング・セルフトーク、この3本柱

・ドラマはどのくらい観ればいいのか?

・学生の場合:「朝晩2部制&2窓で一日10時間以上観る」のがおすすめ→このペースで観ると、一日25-30本、一週間で200本、一ヵ月で800本、半年で5000本、一年で10000本のドラマを視聴できる!

・だいたい10ー30作品観ると、日常会話は卒なくこなせるようになる

・ドラマの英語はすぐに覚えられる!

・「二周目以降」に効果がてきめんに表れる

・多読はしばらくの間は「これ理解できてんのかなあ…」くらいでいい

・「翻訳式」の限界点

・英和辞書を使えば英語が理解できると思うのは間違い

・英英辞典とシソーラスをフル活用しよう

・もはや紙の辞書は時間の無駄

・英語は無意識をうまく使えば数倍速で習得できる

・理想は「毎日、日本語を使っている時間よりも英語を使っている時間の方が長い」状態であること

・逆にいえば「無意識レベルでネイティブ化しさえすればいい」んだからとても楽

・分割払いしてでもiPadとKindleを買おう!

・iPadの辞書アプリのおすすめは「Ultralingua」

・並列度アップの訓練も兼ねて:ドラマを2窓で視聴しながら読書する

・理解できなくてもいいから読みまくる

・英語圏のニュースサイトはあらかた読む

・ネイティブ以上に読書量・会話量・英語に触れる量をこなせばいいだけ

・「英語を勉強しています」という日本人の多くはそもそも全然量が足りていない

・3か月で別人、6か月で帰国子女クラス、1年で達人になる

・英語圏の教科書は、かなり質の高いものが無料で手に入る

・OPENSTAXの素晴らしい教科書

・アメリカのAmazon.comでは著作権切れの名作古典・名著が超格安で買える!

・スピーチをシャドーイングして、結果的には暗記する

・洋楽をガンガン聴いて歌いまくるというシャドーイング

・Youtubeで「洋楽タイトル名 lyrics」で検索しよう!

・英作文の上達法

・NetflixとHuluを契約する・おすすめドラマ

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