コミュ障・ぼっち・非リア

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「苦しいけど、恥ずかしいけど、それでもなおやろうとする」ことの意味――「森田療法」を読む

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 今回も書評(というより、本の内容をザッと紹介するだけの)記事です。 きょう扱う本は、「森田療法」(岩井寛)という本。 森田療法という言葉を聞いたことがある人は少ないと思いますが、簡単に言えば…

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たとえば「宇宙史上最強を確信する田中君」はどんな状態でいられるのか? 自己肯定感の高さを考える

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 今回は、日本人が低いと言われる「自己肯定感」について書きます。 自己肯定感とは要するに、「自分というのは○○がデキる人間だ」「自分がやらなきゃ誰がやるんだ」といった、自分に対する絶対的な確信…

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「頭でっかちタイプ」「理論家」の内向的な人間にもきちんとした存在理由がある

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 今回は、いわゆるズッコケ三人組のハカセみたいな「頭でっかちタイプ」についての記事です。 「理論には自信あるけど実践ができない人」というのは一度は見たことがあるか、自分自身に心当たりのある人も…

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【ぼっち論】「リア充」より「ぼっち」のほうが強くなれる、と断言できる5つの理由 後編

こんにちは! クリストリタロウです! 今回は、前回の「【ぼっち論】「リア充」より「ぼっち」のほうが強くなれる、と断言できる5つの理由」の後編です。 では、お楽しみください。   ③友達は、少なければ少ないほど良…