人生・生き方・哲学

人生・生き方・哲学

【半分ひとりごと】「この世に存在する全ての学問・知識・情報・存在を究め尽くしたい」というとても個人的な願望

【半分ひとりごと】「この世に存在する全ての学問・知識・情報・存在を究め尽くしたい」というとても個人的な願望 「自分が知らないこと・理解できないことがこの世に存在すること」が許せない 自分の頭の中の整理 今回の記事のテーマ…

人生・生き方・哲学

【野球】「目標を高く持つ選手」と「目標を持たない選手」の間にはどれだけの差が生じるのか? シミュレートしてみた

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 最近私は「苫米地式コーチング」を本で学んでいるのですが(本当はコーチ養成講座みたいなのに行くべきなんですが、まだ行きません)、 「コーチングを野球に応用したら、日本の野球界のレベルはものすご…

人生・生き方・哲学

苫米地英人氏の新刊『苫米地博士の「知の教室」』に震撼させられたので、発売当日にブックレビューしてみた

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 今回は、本日8/11発売の書籍 「苫米地博士の「知の教室」~本当の知性とは難しいことをわかりやすく説明することです! (カーネギーメロン大学院&イエール大学院式)」 をレビューしてみ…

コミュ障・ぼっち・非リア

「自分を客観的に見る」なんて幻想。キョドる原因・不幸の種は「自己の客観視」にある!

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 よく「自分を客観視する」なんて言いますが、私はそれに反対です。 自分を客観視しようとすると、さまざまなデメリットがある。 ついでにいえば、自分を客観視するというのは原理的に無理。 今回は、「…

人生・生き方・哲学

うわっ…私の常識、もろすぎ…? 「常識に頼る」と裏切られるし結局めちゃくちゃ損しますよ

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 世の中の多くの人が勘違いしていることの一つに、 「夢を持つのは結構だが、常識的に考えて達成可能なものにしておきなさい」 という教えがあります。 ドリームキラーとなる人々の言い草としては、 「…

コミュ障・ぼっち・非リア

日々の生活に物足りなさを感じる人は、「一生をかけて追究できそうなもの」を発見してのめり込めばいい

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 私が個人的にとても尊敬している方が二人いるのですが、 それは、スポーツ界では小山裕史氏、頭脳という点では苫米地英人氏です。 お二方とも、「一生をかけて追究していけるもの」を追い求めるという点…

コミュ障・ぼっち・非リア

「みんなと一緒がいい」は洗脳であり幻想。「無能が有能を追い抜ける、たった一つの可能性」は、「孤独な時間を増やすこと」だ

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 今回は、「孤独」についての記事です。 現代は、何かと「みんなと一緒であること」「普通であること」「ほかの人によく見られること」が重要視される時代であると私は感じています。 そんな時代にあって…

コミュ障・ぼっち・非リア

「やりたいことをやって生きる」「好きなことを徹底的にやる」生き方の注意点

こんにちは、栗栖鳥太郎です。 今回は、「やりたいことをやる」にあたって、ぜひ気を付けておいたほうがいい注意点を一つ解説します。 「やりたいことをやって生きる」「好きなことを徹底的にやる」生き方の注意点 「やりたいことをや…

人生・生き方・哲学

人間が一番集中できるのは「やりたいことをやっているとき」である…好きなことだけをやるべき理由その①

こんにちは、栗栖鳥太郎(@Kuritoritarou)です。 今回は、最近関心がある「やりたいことをやるべき理由シリーズ」です。 「やりたいことをやる」「好きなことだけをやる」というフレーズを耳にすると虫唾が走る方にぜひ…